①「悩み」を「体」からアプローチ 頑張り続けた体は、心身ともに痛みに蓋をしているところもあります。 ひとつの悩みから紐づいて、疲れていた認識していない他の機能も整っていくでしょう。 思考が整理され行動に繋がっていくことができるでしょう。 Kurihara -トトノウ- の特徴 ①「悩み」を「体」からアプローチ ②私を囲む環境の大切さ ③過去のトラウマや過去世の解消 ④願望実現